関東甲信越・花と風景写真Ⅱ

ブログ収め

 一週間かけて少しずつやっていた大掃除も今日で終わりです。ブログも今年は今日が最後なので、一週間ほど「ブログ」から離れた生活になります。
 12月は、「囲碁」が中心の生活になっていましたが、もうひとつ、好きな音楽の編集(HDAへの取り込みとライブラリーの再構築)もやっていて、ほぼ一段落しました。いろいろなジャンルの歌(POPS、フォーク、ニューミュージック、歌謡曲、演歌などなど)1000曲以上が収録されています。テープからダイレクトエンコーディングしたものは音があまりよくないので、数枚CDをレンタルしてきました。これも取り込み作業が終了しました。
 年末年始は、久しぶりにTVを見て、音楽を聴いて、囲碁の勉強をして、ゆっくりと過ごしたいと思っています。本ブログにアクセス頂いた皆様、今年1年ありがとうございました。来年もよろしくお願いをいたします。


CD-PartⅢ
①吉田拓郎
 シンガーソングライターの草分け的存在である。マイナーな存在だったフォークとロックを一気に日本の音楽シーンのメインストリームに引き上げ、新しい道を開拓したパイオニアとして日本ポピュラーミュージック史の最重要人物の一人。
 「イメージの詩」「今日までそして明日から」「結婚しようよ」「旅の宿」「おきざりにした悲しみは」「ペニーレーンでバーボンを」「夏休み」「線香花火」「人間なんて」「明日に向かって走れ」などヒット曲は多数。
②小椋佳
 シンガーソングライター、作詞家、作曲家。
 小椋佳の名は、大学在学中に法律の勉強で福島に滞在中、周りの住民の姓のほとんどが「小椋」姓であったことにより命名したものである。
「しおさいの詩」「六月の雨」「春の雨はやさしいはずなのに」「少しは私に愛を下さい」「めまい」「揺れるまなざし」「少しは私に愛を下さい」などヒット曲多数。「シクラメンのかほり」「夢芝居」「愛燦燦」など提供作品も多い。
③長渕剛
 シンガーソングライター。長渕剛のライブコンサートはCDアルバム以上に彼の魅力とさ、アレンジ、MC、選曲等でファンが惹きつけられる。
「巡恋歌」 「春待気流」「順子」「乾杯」「とんぼ」「しゃぼん玉」「RUN」「ひまわり」などヒット曲多数。

0812CD

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