関東甲信越・花と風景写真Ⅱ

姫沼・オタトマリ沼

 姫沼からの利尻富士です。頂上まで見えているように見えますが、頂上ではありません。雲がかかっていて、山の途中までしか見えていません。「全くみえないこともありますよ。」とガイドさんがいってたので、喜ばなくてはいけないですね。5枚のマウスオンアルバムです。
 姫 沼
 利尻山麓の原始林の中にある小沼。ヒメマスを放流したことから、この名前がついた。
 静かな水面に映える逆さ富士が美しい。周囲は約800m、約15分ほどで歩ける散策路がある。


 「利尻富士」と呼ばれている利尻岳(利尻山)。標高は、1,721m。
 マウスオンしてください。
頂上付近に、まだ雲がかかっていますが、ずいぶん雲があがってきて、よく見えてきました。

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 島の南側にあるオタトマリ沼。真正面に利尻富士が見えるはずですが、さきほどまで見えていた利尻富士は、すっぽり雲がかかり、全く見えなくなってしまいました。
 マウスオンしてください。
晴れていれば、このように利尻富士が見えます。(写真は、HPから借用しました)

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 オタトマリ沼
 日本最北限の赤エゾマツ原生林に囲まれた周囲約1粁の沼。沼の周囲に遊歩道があり、20分ほどで歩ける。オタトマリとは、アイヌ語で、砂のある入り江の意味。(9月18日撮影)
    沼を一周しました。5枚のマウスオンアルバムです。

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