関東甲信越・花と風景写真Ⅱ

美ら海水族館

 美ら海水族館 
 「チュらうみ」とは「清[きよ]ら(しい)海」の沖縄弁であり、「美」ら海の文字をあてている。
 世界で2番目の大きさ。水族館内には水量7,500m3(長さ35m×幅27m、深さ10m)の世界最大級の大水槽「黒潮の海」(アクリルパネルは高さ8.2m、幅22.5m、厚さ60cm、パネル総重量は135トン)があり、ジンベエザメをはじめとする大型のサメやエイなどが回遊している。
 総展示槽数は77槽で、「沖縄の海との出会い」をコンセプトに、イノー(沖縄の方言で珊瑚礁の縁の浅瀬のこと)、珊瑚礁、黒潮の海、深海には様々な海の生物がいる。
 なかでも世界で初めて長期飼育に成功したジンベエザメやオニイトマキエイ(マンタ)が人気。
 ヒトデは、タッチプールでみんなに触られ、迷惑しているかもしれません。(3月3日撮影)

0904ひとで
 サンゴの海と熱帯魚の海の魚たちです。
0904熱帯魚
小さな写真にマウスをのせると魚たちの名前がわかります。5枚のマウスオンアルバムです。
ナンヨウハギナンヨウハギナンヨウブダイヒメツバメウオカサゴ
ナンヨウハギ

 黒潮の海の巨大水槽です。オニイトマキエイやジンベエザメが泳いでいます。
マウスオンしてから、ワンクリックして下さい。(スライドショーが2枚あります)
 もし、ガラスが割れたらと心配してしまうのは、私だけでしょうか。水圧に耐えられるガラスの強度はどれくらいあるのか?。

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個水槽の生き物たちです。小さな写真にマウスをのせると名前がわかります。5枚のマウスオンアルバムです。
クラゲニシキアナゴヘビニシキエビタツノオトシゴ
クラゲ
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