関東甲信越・花と風景写真Ⅱ

CD

 2月に、はじめての「ひとりカラオケ」。ところが、囲碁の仲間でカラオケ好きな人に出会い、3月、4月は「ふたりカラオケ」。歌うのも大好きなのですが、聴くのも大好きということで、今日は、歌の話題です。
 久しぶりに、「TSUTAYA」で、CDのアルバム3枚とシングル1枚をレンタルしました。(ほとんどの曲は、テープに入っているのですが、いまどきテープではみっともないし、音もあまりよくないので、あらためてCDからコピーです。)
①さだまさしベストアルバム
 昔は、それほど好きではなかったのですが、歳(自分の歳のこと)をとるにつれ、さだまさしの歌が好きになってきました。カラオケでもよく歌います。
「北の国から」「精霊流し」「道化師のソネット」「案山子」「関白宣言」「秋桜」「無縁坂」「防人の詩」「雨やどり」「親父の一番長い日」他。
②山口百恵ベストアルバム
 宇崎竜童作曲の歌が好きで、「曼珠沙華(マンジューシャカと読みます)」は、特に私のお気に入りの曲です。数年前に、藤あや子がカバー曲で歌っています。
③チェオクの剣サウンドトラック
 去年NHKで放送していた韓国時代劇ドラマ「チェオクの剣」、ドラマも面白かったのですが、主題歌と劇中に流れる曲が、とても素晴らしい。
といっても、韓国語は全くわからない私です。
④堀内孝雄シングル
 「男が抱えた寂しさ」「不忍の恋」(作曲・堀内孝雄)、大人(男、女)の哀愁が漂う独特の堀内メロディー(「サウンド」といったほうがいいかもしれません)です。

もちろん、パソコンに取り込んで、HDAにコピーして聴いています。
お気に入りの曲や思い出の歌があったら、コメントお待ちしてます。

0806チェオク


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