関東甲信越・花と風景写真Ⅱ

青梅・釜の淵公園

 富士五湖めぐりは、まだまだ続くのですが、5月26日に行った「青梅・釜の淵公園」をアップします。いつも出かけるのが、午後3時近くになってしまい、1時間以内でいける場所となると、青梅になってしまいます。(撮影日5月26日)

青梅「釜の淵公園」 
 釜の淵の地名は、多摩川流域で川の流れがもっとも蛇行しているところで、昔、川の水量が多かった頃、深さや形が釜のような淵だったためといわれています。
 昭和42年に開園し、青梅市郷土博物館、かんぽの宿、旧宮崎家住宅、市民プールなどがあります。また、広い河原があります(青梅駅からは歩いて20分くらいです)。多摩川の自然美が楽しめ、新緑や紅葉の時期は特に美しく、また、河原で水遊びやバーベキューも楽しめます。
 公園の展望所からの眺めです。 マウスオンしてください。
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 柳淵橋からの眺めです。マウスオンしてください。建物は「かんぽの宿」です。
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この写真では、小さくて見えないと思いますが、何がいるのか、マウスオンするとわかります。
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 多摩川、海から61キロの地点です。
0706標識

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